モリタが開発した消防車と救急車の機能を備えた「消救車FFA」がモデルの防犯・防災用ブザー。ピンプラグを抜くと100デシベルの大音量でブザーが鳴り、ライトが点灯。ライトは本体上部のスイッチを押しても光る。
■サイズ:70×30×38(mm)
■重量:50g(内蔵電池含)
■音量:約100dB
■電源:ボタン電池LR44 3個(内蔵)
■電池寿命(新品電池使用時):連続点灯…約2時間
■ブザー鳴り/点灯連続使用…約45分
■主な材質:ABS樹脂
※本製品は絶対的な犯罪防止器ではありません。
※在庫目安! ×・・完売 △・・残りわずか!
■ 商品説明
モリタが開発した消防車と救急車の機能を備えた「消救車FFA」がモデルの防犯・防災用ブザー。ピンプラグを抜くと100デシベルの大音量でブザーが鳴り、ライトが点灯。ライトは本体上部のスイッチを押しても光る。
■ 商品仕様
| 製品名 | 防犯ブザー消救車FFA (69-018)消防好きのお子さんへのプレゼントにも最適!ランドセルにも簡単装着! |
| 型番 | 25024 |
| メーカー | 株式会社モリタホールディングス |
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消防車両製造トップブランド『モリタ』 |
 | | 株式会社モリタホールディングス(以下、モリタ)の創業者、森田正作氏が、ガソリンエンジン付プランジャーポンプを世に送り出したのは1907年のこと。それから百余年、モリタは消防車両製造のトップメーカーとして日本の消防を支え続けている。モリタが手掛けた消防車両が、現在日本で活躍する消防車両の約半数を占めているという事実からもその実力と信頼が窺えます。 |
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モリタの最新技術が集結した林野火災用消防車コンセプトカー |
2010年、ドイツで開催されたインターシュッツで登場した林野火災用消防車コンセプトカー。消防本部やヘリコプターとリンクできるデータ通信機能を搭載。少量の水でも高い消火能力を誇るCAFS(Compressed Air Foam System)装置と専用放水銃を搭載し、揚水準備のチェックをはじめ、ポンプ操作のモニタリングと自動化を実現したポンプ操作モニタを装備。その他、資機材を収納できる移動式ラックやLED照明装置、サーモグラフィーなど林野火災に必要な機能をコンパクトに凝縮した消防車だ。 ■車両寸法:全長7.2m、全高約3.6m、全幅約2.5m ■車両総重量:約11,500kg(乗員4名) ※林野火災用消防車コンセプトカー 『BUSH TRUCK』はコンセプトモデルとして開発されたものであり、販売はしていません。 |  |
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